基本情報
| 医院名 | 天下茶屋まつおか循環器内科クリニック |
|---|---|
| 所在地 | 〒557-0015 大阪府大阪市西成区花園南2丁目6-14 KOUKEN BLDG. 1階 |
| 院長 | 松岡 龍彦 |
| 診療科目 | 循環器内科・糖尿病内科・一般内科 |
| 電話 | 06-6690-0649 |
| FAX | 06-6690-0643 |
連携医療機関
院内感染防止対策に関する当院の取り組み
当院では、患者さまに安心して受診していただけるよう、院内感染対策に取り組んでおります。
- 院内感染防止対策に関する指針を整備しています。
- 院内感染対策に関する研修を定期的に実施しています。
- 感染症の発生状況を把握し、適切な対策を行っています。
- 手指衛生、マスク着用、院内環境整備を徹底しています。
- 発熱患者さまへの対応動線を確保しています。
- 他の医療機関及び感染対策向上加算1届出医療機関と連携し、感染対策に関する助言・指導を受けています。
今後も感染防止対策を継続し、安全で安心な医療の提供に努めてまいります。
予約キャンセル料について
予約キャンセル料は当院では徴収いたしません。
体調不良やご都合の変更など、やむを得ない理由でのキャンセルもどうぞご安心ください。
いつでも安心してご来院ください。
ご不明な点がございましたら、お気軽にスタッフまでお声がけください。
マイナ保険証のご利用について
当院では、オンライン請求・オンライン資格確認を行う体制を有しています。
受診歴・薬剤情報・特定健診情報等、必要な診療情報を取得・活用を行うことにより、より良い医療の提供が可能となります。
正確な情報を取得・活用する為、マイナ保険証の利用にご協力お願い致します。
医療機関の皆様へ
当院では、医療従事者の皆様と連携を通じ、患者様の健やかな生活に貢献していければと考えております。
CT検査の受け入れのご相談、その他患者様に関するご相談など、当院スタッフにお伺いしたいことがございましたら、お気兼ねなくご連絡いただけたらとおもいます。
生活習慣病管理加算Ⅱへの移行について
2024年6月1日から診療報酬が改定になります。
今回の改定では、特定疾患管理料の対象疾患から『糖尿病』『高血圧』『脂質異常症』が除外となります。
当院では糖尿病、高血圧、脂質異常症が主病名で通院中の患者様には、生活習慣病管理加算Ⅱを算定し、療養計画書をもとに服薬指導などの総合的な治療管理を行います。
定期受診時に療養計画書について説明を受けたあと、同意書にサインをいただきます。窓口負担についてもこれまでの金額から変更があります。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
- 対象:『糖尿病』『高血圧』『脂質異常症』が主病で通院の患者様
※ただし在宅自己注射指導管理料を算定している方を除く - 開始時期:2024年6月1日
- 療養計画書の発行頻度:1~4か月に1回
ベースアップ評価料について
当院では、医療従事者の処遇改善を目的とした国の制度に基づき、ベースアップ評価料を算定しております。
この評価料は、医療現場で働く職員の賃金改善に充てられ、質の高い医療を安定的に提供するための取り組みとして実施されています。
患者様にご負担いただく診療費の一部は、医療従事者の処遇改善に活用されます。
今後も安全で質の高い医療サービスの提供に努めてまいりますので、ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。
明細書の無料発行について
当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を推進する観点から、領収証発行の際に、診療報酬の算定項目が記載された明細書を無料で発行しております。
明細書には、使用した薬剤の名称や実施した検査の名称などが記載されます。
明細書の発行を希望されない場合は、受付までお申し出ください。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。
時間外対応加算3について
当院では、通院されている患者様に対して、時間外に緊急の相談がある場合に対応できる体制を整えております。 診療時間外の夜間の数時間に、やむを得ない事由により、電話等による問い合わせに応じることができなかった場合であっても、可能な限り、速やかに対応することができる体制をとっています。
- 大阪けいさつ病院
- 大阪急性期総合医療センター
- 大阪公立大学医学部附属病院
- 北野病院
救急安心センター『#7119(救急医療電話相談)』
一般名処方加算について
当院では、医薬品の供給が不安定な状況を踏まえ、患者さんへの適切な薬剤の処方や、保険薬局の地域における協力促進などの観点から、一般名処方(薬剤を商品名ではなく一般名で記載すること)を行っております。
「一般名処方」で記載された処方箋では、有効成分が同一である医薬品が複数あれば、先発医薬品でもジェネリック医薬品でも、薬剤師と相談して選ぶことができます。
ジェネリック医薬品は先発医薬品よりも価格を安くすることができるため、患者さんの負担軽減や、国の医療費の節減につながります。









